ありのままの自分で

Cubaseでオリジナル曲を制作する、定時の仕事を持つ妻と三匹の怪獣達との万華鏡。

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オリジナル歌詞『Early Summer』1986年


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『Early Summer』

(Early Summer)
国道のコカのポスタ-代われば
(Early Summer)
海が呼ぶそんな気がする Early Summer

ガムの包み紙の様な 晴れた海が広がる
砂につかまらないように 車を停めた

切りたてのボブが 風に流れるのを
ドアに凭れながらみてる

(Early Summer)
その素足弾けそうな程光るよ
(Early Summer)
絡み合う波にシットさ Early Summer

残した講義の事など 気になんかしないで
門限は守れそうだよ だから気にせず

風に膨らむシャツで 腰を低く構え
ふざけてセイルをまねた

(Early Summer)
国道のコカのポスタ-代われば
(Early Summer)
海が呼ぶそんな気がする Early Summer

 

1986年の作品

当時の私はボブ・ヘアには無条件降伏するほど弱かった
クレオパトラカットともなるとパーフェクトだった
「Perfume」の「かしゆか」もそれで目に留まった
踊る時の髪の揺れ方は素晴らしい
未だにその傾向は強いようだ
それだけの話にしよう

この歌詞も時代感がある
ガムといえば板ガムで、包み紙は銀紙だった

そして飲料水はコカ・コーラだった

そういえばコカ・コーラは小3の頃
モンローくびれボトルのキーホルダーが当てたくて
飲むより先に王冠のコルクを剥がすのに懸命だった
本当に中身が入っていないか?
それでミニ・コーラの王冠もとったことがある
好奇心だけの結果になった

ここで思い出したのだが
ビールと言えばバドワーザーかハイネケンという中
部屋にはペンギンズ・バーの空き缶を並べていた
バーでは外国産を
家では国産を守っていたのか
言っておくが、私は松田聖子のファンではない
彼女の出身地の久留米市は隣町
友人が彼女の先輩にあたる、同世代である


明日から妻は2泊で東京行き
何故か長男も東京に行くことになった

明日は子どもと3人だけかぁ~
「やっほぉ~!外食だ!外食だぁ~!」子が叫ぶ
「いいねぇ~!」と言いかけてストップ!
明日はPTA委員会に続いて懇親会
残念でした、次の日ですね

今日はこのあたりで、、



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テーマ:歌詞 - ジャンル:音楽

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