ありのままの自分で

Cubaseでオリジナル曲を制作する、定時の仕事を持つ妻と三匹の怪獣達との万華鏡。

09月« 2017年10月 /  12345678910111213141516171819202122232425262728293031»11月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Masayo のライブでサルサな気分

 
4月20日(日曜日)

「Masayo with Super Latin Trio 春ツアー」
その九州最終日は「美奈宜の杜」のフェスへの出演だった

昨年もこのフェスに来られ、その時は may は愛しき旦那と出掛けた
後に私は声がかからなかったと恨み節を口にしたのだが
今年は私の方が先に情報を入手して may に打診
「あたしも連れて行ってぇ~」という筋書きとなった

まずはリハで見た長身と顔立ちから湧いた言葉が「宝塚」
そう、まるで宝塚スターのような華やかさが印象的だった

歌声はパンチが効いていて発音も非常にきれい
ステージも場に合わせた豊かなパフォーマンスで一気に惹きつけられた
踊り出るほどの勇気は持ち合わせない私だが
陽気で明るい歌声に強く手を引かれる思いだった

Masayo 公式サイト

 140423a.jpg

ステージを終えてCD三枚を入手
サインをもらいツーショットのにやけた私の may  はカメラマン
・・・恥ずかしくてお見せできない

140423b.jpg


特記すべきはこのツアーでピアノを弾いていた「太宰百合」さん
はっきり言って惚れた
私がイメージするキーボード奏者の演奏
鍵盤の上を駆け踊るように歌うように弾け流れる指
非常に個性的で強いインパクト
引用が禁止されていて紹介出来ないバイオグラフィーの冒頭3行
本当にその通りで素晴らしく感じ入る演奏だった

140423c.jpg




Super Latin Trio のメンバーを紹介しておきます

Bass:伊藤博康 
Paino:太宰百合
Percussion :塩のやもとひろ


またまた刺激をいっぱい受けることが出来ました



 
関連記事

テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

*** COMMENT ***

コメントの投稿

管理人にだけ読んでもらう

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。