ありのままの自分で

Cubaseでオリジナル曲を制作する、定時の仕事を持つ妻と三匹の怪獣達との万華鏡。

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8弾目です

昨年、先にライブヴァージョンをアップしていました
「帰り道」同様にフルオケ版が出来ました

この曲のエピソードはホムペの記事へどうぞ




「帰り道」などソロ活動以降の作品は低速シンプルが多い
理由は云わずとも
弾きながら歌える曲でないといけない!
ということ

初心者レベルの私に課せられた呪縛

でも、またそれなりに好きな感じの曲は湧くわけで
期せずしてこのような曲が出来るのもまた嬉しい


今はそれなりにドラムも叩けるようになったし
ユニアンとは別に20代の頃の面子と再開したミニバンド
その昔は「Halftime」と称していたけど
今ならなんと命名しようか
・・・その活動から爆発させたい何か、、

時を止めることなく先を見続けたい
潜めしHardRockやProgressiveもあるだろう

本年の発表曲の目処がつきかけて
新しい抱負を既に抱く Rossy です



あ、よろしくお聴きたもう


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*** COMMENT ***

古くて新しい70年代

歌詞の世界が、「神田川」のフォークや「サボテンの花」のニューミュージック、
さらには「もう恋なんてしない」のJ-POPと、各時代の王道を継承していて、
その中に、ロッシーさんならではの優しさが溢れ、すごくほっこりとしました。

曲のアレンジは、これまたポピュラーの王道で、懐かしき70年代の洋楽の、
カーペンターズの数々の作品や、ニール・セダカ「雨に微笑を」みたいですし、
KANが「まゆみ」で、そうした70年代サウンドを今風に(といっても昔ですが)、
蘇らせたように、ロッシーさんの曲も、古くて新しい感じで、すごく良いです。

ギターマジシャンさんへ

そうなんですよね。今時の世代ではないために和室中心の安アパート暮らしが
どこか匂うんですよねぇ~。私の体験が混じります。汗。動画の絵に洋風を持っ
てきてもどこか無理がある。マッキーのその唄は頭にあってと、、ばればれな気
もしますが、私なりの、彼女の新しい門出へのエール姿を見て取って頂ければ
幸いです。そこが長男の東京へ送り出した部分で、ダンボールは実際に取りに
行きましたよ!笑。

この頃の作風はシンプルにで、イントロのピアノは誰もが簡単に覚え弾けるよう
にしました。ポップさってそういうことだという認識ですが、やはり和音進行はど
こか私の蓄えを出したいものです。「雨に微笑を」、泣けるほど好きな歌を引き
合いに出されて、「まゆみ」はそうなんですよね。きっと、、と思ってました。
まさかですが、私自身にこんな自然な形でもし出ているのであれば感無量です。

なんか別の意味でありがとうと言いたいです。

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