ありのままの自分で

Cubaseでオリジナル曲を制作する、定時の仕事を持つ妻と三匹の怪獣達との万華鏡。

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作曲法を清水ミチコに学ぶ

清水ミチコって最高
これも才能なんですよね

モノマネってレベルにしてしまうには余りにも品質が高い
メロのラインもそうそう、、ですが
皮肉めいた歌詞がまた最高です


ユーミンの作曲法を紹介

タイトルは「天才というもの」
最後の「OLイチコロよぉ~
もう笑えて笑えて
おへそでお茶が沸かせるくらいでした




タイトル間違えなんでしょうね「松任や由美作曲法」が中島みゆきの分です

そのほかに「スピッツ作曲法」

がぜん納得が「ドリカム作曲法」パーフェクトな出来栄え


番外編

「ピアノによる効果音」

「10年前の矢野顕子」


あ、けして手抜きの記事ではありませんのつもりです
えぇ~、知らないのは私だけぇ~?かも、、

何か、学べるものがありました
誰だって「癖」ってありますよね

私は歌詞に「月」を使う癖をある方に指摘されました
それで「彷徨う」「囁く」なんかもよく使うことに気付きました

「癖」というか、カラーはあるものです
私の場合、こののたった歌声をカラーにすっかぁ~
「OBイチコロよぉ~

聴くに堪えないなんて言わないでぇ~!

合掌

 
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*** COMMENT ***

NO TITLE

こんにちは^^
清水ミチコさん大好きです
物まねのクオリティーが高いですね~
マニアックな所が。。。くすぐられますね(大笑い)
ノーベル賞ものです!!

liberoさんへ

この動画をアップされた方、
意外と「天才というもの」のタイトルはユーミンにではなくミチコのことかもしれません。
いえ、きっとそうですね。

ノーベル賞かぁ、、。
私の場合は、きっと No Bell ですね。(失笑)

・・・座布団、下さいまし。

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