ありのままの自分で

Cubaseでオリジナル曲を制作する、定時の仕事を持つ妻と三匹の怪獣達との万華鏡。

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オリジナル曲『再会』 YouTube登録





ここんとこ may の唄を中心に動画処理しています
以前にアップした音源を今の技術で再MIXしています


最初は私が作った女性用の唄を may が歌うというスタンスだった
それを
私の為に曲を作ってよ
ということで出来た「第2弾」

ということは「第1弾」がある
「UNDO」がそれ
この件については動画作成時にエピソードを、、

この歌
私のオリジナル音源との差が一番激しくなった
もちろん may の方が断然いい
というか
may によって生かされた歌
この雰囲気は原曲に露ほどもない

どうも情感深く歌える曲を彼女は好むようである
拘りも強くて歌い方について作者自体が意見を言えない程

ほんと、怖いのである


本録一発OKの歌声
私としてはこれで満足、十分の歌いっぷり

皆さん
[ 拍手 ]だけは置いていって下さいまし


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*** COMMENT ***

NO TITLE

遅ればせながら おじゃましに来ました!

再会 とても素敵な楽曲ですね 
特に間奏の絶妙な間が心地良いです。
これを聴くと
僕みたいにギターだけの曲の限界を感じます。

あとVoの歌いまわしもこの世界観にマッチしてますよね。
最後のほうは小説のような描写で秀逸ですね

えらそうにコメしてすみません・・・
tubeのほうでも見ますし また聴きにきます☆ 

naganagasanへ

同じ「喫茶店」が舞台ですよね。
歌詞の最後のところを褒められるとツボにはまっちゃいます。ありがとう。

naganagasanの「喫茶店」も、
「振り出した雨が 無数の傘を開かせた」の部分、
雨が心雨だったら、ひとつひとつの傘は想い出の欠片たち、、
寄り添う恋人達からは甘い記憶、無表情のビジネスマンからは辛い記憶、、
何か情景描写以外にも感じさせるものがあっていいですね。

YouTubeのコメに、感ずるものあって声掛けしちゃいました。
来春になるかもですがオケを触らせて下さいね。

よろしく!

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